四季のイベント情報

四季のイベントなどについて書こうとおもいます。

明治神宮外苑 いちょう並木 見ごろは?

 

もくじ

 

 

 

明治神宮外苑 いちょう並木 見ごろは?

 

 

明治神宮外苑イチョウ並木の紅葉は、
2018年は、11月29日で、
イチョウの色づけが、

7割~8割ほどでした。

 


12月1日ごろに、見頃をむかえました。
その後、一週間ほどもちました。

 


明治神宮外苑の紅葉は、
黄色と黄緑色のコントラストは、美しいですね。

 


風で、葉っぱがおちていく姿もまた、
風情があります。

 


例年は、

11月下旬から12月上旬です。

 

昭和記念公園 紅葉 見頃は?

 

もくじ

 

 



昭和記念公園は?

 


昭和天皇御在位50年記念事業の一環として

つくられた公園で、
総面積180haの国営公園です。

 



東京都立川にある公園で、

立川市昭島市にまたがる広大な敷地で、
広さは、東京ドーム約39個分です。

 

 

日本庭園やこどもの森、こもれびの丘など

ゆっくりと散策が楽しめます。

 

 

四季おりおりの季節の風景を

楽しむことができます。

 

 

コスモスの見頃の時期になると、

 



昭和記念公園の広大な園内に
首都圏最大級の約550万本のコスモスが、
咲き乱れます。

 


長期にわたって、
さまざまなコスモスがみられるのが、

特徴です。

 

 

桜の時期になると、

31品種約1500本の桜が、花が、ひらきます。

 



エリアと時期によって、

さまざまなお花見が、楽しめます。

 



青空の下で、ゆっくり過ごしたい場合は、
シートをひろげて、桜を眺められる桜の園が、

おすすめです。

 

 

昭和記念公園 紅葉は?

 

 

園内2カ所にあるイチョウ並木が、

最大のみどころです。

 


秋になると、

カナール側とうんどう広場側にあるイチョウが、
黄金色に色づきます。

 


並木道と落葉の絨毯(じゅうたん)による
金色の世界は、東京名物として名高いです。

 

 

紅葉 見頃時期は?

 


11月上旬から下旬にかけて
見頃を迎えるイチョウが特に人気で、



立川口からすぐのカナールの両脇には
左右に2列ずつ106本のイチョウ

約200mにわたって
植えられています。

 

 

色づきはじめ    10月下旬

 


紅葉見頃   11月上旬~11月下旬

 

 

種類  イチョウ、カエデ類、桜、イイギリ、ケヤキ
    トチノキ、カツラ、ナンキンハゼなど

 

本数 約2000本

 


場所       東京都立川市緑町317


アクセス     JR西立川駅から徒歩2分
         または、JR立川駅から徒歩10分

 

 

紅葉 2019年 見頃は?

 

 

11月2日の状態で、
全体的にまだ青葉が

目立ってる状態でした。

 


11月22日の段階で、

見頃になってました。


紅葉 2018年 見頃は?

 

 

東京立川の昭和記念公園の紅葉が、2018年は、
11月11日見ごろでした。

 


園内全域が見ごろの状態で、
立川口カナール、

うんどう広場(かたらいのイチョウ並木)、
昭島口(無料区)、こどもの森などです。

 

 

ライトアップは?

 

 

天皇皇后両陛下の御成婚記念で

設置された日本庭園と約200メートルつづく

約100本の黄金のトンネル

かたらいのイチョウ並木で

ライトアップが、初開催されました。

 

 

期間 11月2日(土)~11月24日(日)

時間 17時~20時30分

 

 

六義園 紅葉 見頃は? ライトアップは?

 

もくじ

 

 



六義園は?

 


徳川幕府五代将軍徳川綱吉
側用人、柳澤吉保が、江戸時代に造成した

回遊式築山泉水庭園です。

 

 

山や池が配された園内では、
色づくモミジやイチョウなどが
みられます。

 


1702年築園の由緒ある
日本庭園の紅葉は、
昼と夜で異なる姿をみせます。

 

 

桜も美しいんです。

 

 


庭園のシンボルのシダレザクラは、必見です。

高さ 約15メートル
幅  約20メートル

樹齢70年超のシダレザクラは、壮観です。

 

 

紅葉 見頃は?

 

 

紅葉の見頃は、
例年11月下旬~12月上旬です。



11月下旬の見頃になると


イロハカエデ約400本の他、
ハゼノキやイチョウなど計
約560本が庭園を鮮やかに
いろどります。


山や池が配された園内のいたる所で
紅葉が楽しめます。

 


紅葉見ごろ 11月下旬~12月上旬
本数    約560本
種類    モミジ、ハゼノキ、イチョウ
場所    東京都文京区本駒込6-16-3

 

ライトアップ2019年は?

 

 

ライトアップによって
幻想的な秋景色がみられる夜は、
特に美しいです。



闇夜に浮かぶ艶やかな紅葉は、必見です。

 


紅葉と庭園を照らし出すライトアップが、
実施されます。

 

日程 11月20日~12月12日
時間 日没~21時

 

 

紅葉 見頃 2018年は?

 

 

12月2日に、

紅葉の見頃をむかえてました。
園内では、イロハカエデやモミジを

中心に真っ赤に色づきました。

 

 

2018年は、

秋が、暖かったため、

見ごろが、1週間おくれました。

 

 

天龍寺 紅葉 見ごろは?

 

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天龍寺とは?

 

 

足利尊氏が、

後醍醐天皇を供養するために建てた寺です。

 


嵐山を代表する寺院で、世界遺産です

 


680年前からそのままの姿を

とどめています。



朝の景色は、美しく、
とくに、7時30分から9時は、おすすめです。

 

 

曹源池庭園西の「紅葉のトンネル」も

美しく絶好の紅葉スポットです。

 

天龍寺 紅葉 見ごろは?


11月下旬から12月上旬です。

 

 

見頃の時期になると、
広大な境内では、あっちこっちで、

紅葉がたのしめます。

 


曹源池庭園の紅葉も見る場所によって、

景色がかわります。

 

 


色づきはじめ  11月中旬
見頃      11月下旬~12上旬

 

 

ベストな時間  朝7時30分から朝9時
紅葉の本数   約200本

 

 

種類     カエデ、ハナミズキ

       サクラ、ツツジ、イロハモミジなど

 

場所  京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68

 


アクセス 京福電鉄嵐山線 嵐山駅から徒歩2分
駐車場  約120台

 

 

銀閣寺 紅葉 見頃は?


もくじ

 


銀閣寺は?

 


はじまりは、

室町幕府8代将軍足利義政が造営した東山殿です。
東山文化の拠点となった山荘東山殿にはじまる禅寺です。

 

 

当時から現存する
銀閣(観音殿)や四畳半茶室の原型といわれる
東求同仁斎などの国宝は、必見です。

 


銀閣寺 紅葉 見ごろは?

 


池泉回遊式庭園は、
苔の縁ともみじの対比が、絶妙です。

 


展望所からの眺めも必見です。

 


月待山から銀閣寺境内内の紅葉を、

一望することもできます。

 


色づきはじめ 11月中旬
紅葉見ごろ  11月下旬

 


紅葉の本数  約200本
木の種類   カエデ、モミジなど



ベストな時間  9時~16時
場所      京都府京都市左京区銀閣寺町2

 

 

秋の特別拝観は?

 

日時 10月1日~12月1日

時間 10時~15時30分

 

 

北野天満宮 紅葉 ライトアップは?

 

もくじ

 

 

 

北野天満宮は?

 

 

学問の神様として

有名な菅原道真公を祀っています。

 

 

全国天満宮の総本社です。

 

 

豊臣秀吉により、

北野大茶湯が催行されたことがありました。

 

 

御本殿は、

豊臣秀頼豊臣秀吉の息子)が、造営しました。

 

 

毎月25日の縁日では、

宝物殿の特別公開が行われ、

境内には多くの露店が

立ち並んでにぎわいを見せます。

 

 


北野天満宮 紅葉は?

 


京都の北野天満宮は、深い松や

梅とともに、紅葉の名所としても有名です。

 

 

秋は、豊臣秀吉が築いた

壮大な史跡御土居(おどい)周辺を

もみじ苑が、公開されます。

 

 

豊臣秀吉が築いた史跡 御土居のもみじ苑では

約350本の樹木が植えられ、

中には樹齢350年を

越す「三又の紅葉」等の古木もあります。

 



苑内にある約350本のもみじが折り重なり、
やわらかなオレンジの絶景が広がる様は、
もみじ苑の呼び名にふさわしく、

 

 


境内の北側に架かる

朱塗りの鶯橋(うぐいすばし)と、
その下を流れる紙屋川を覆う紅葉は、圧巻です。

 

 

清川にのって、

流れてくる散りもみじの光景も、美しいです。

 

 

紅葉ライトアップ2019年は?


期間  11月9日~12月8日
時間  日没~20時

 

 

料金  大人 800円
    子供 400円

 

場所   京都府京都市上京区馬喰町
アクセス 嵐電北野線北野白梅町駅から徒歩5分

 

 

清水寺 ライトアップ 2019年 日程 時間は?

 

もくじ

 

 

 

清水寺は?

 

1000年前から、

愛され続けてる人気の紅葉寺。

 


ユネスコ世界文化遺産に登録されている清水寺は、
京都が誇る紅葉の名所です。

 

 

多くの観光客が訪れる
古都屈指の由緒あるお寺で,

慈悲で知られる観音像を祀ったのが

始まりと言われています。

 

 

約1000本もの紅葉が、

谷を覆う錦雲渓と、その赤い雲に浮かぶ

ような朱塗りの三重塔の共演は、

みごたえがあります。

 

 

清水寺というと、
清水の舞台から飛び降りる
ということわざを思い出します。

 

 

意味は、思い切って大きな決断を下すことや
必死の覚悟をもって物事を実行するという

意味だそうです

 

 

せり出した本堂からの眺めは、圧巻です。

 

 

境内は、もちろん、
京都市街まで見渡せる絶景がみれます。

 

 

清水寺 ライトアップ 2019年 日程 時間は?

 


清水寺では、

年3回ほどライトアップされます。

 


期間 11月16日~12月1日
時間 17時30分~21時
料金 400円

 

お地蔵さんの作品展?

 

 

京都の清水寺で、

2019年10月19日陶器でできた

お地蔵さんの作品展が、はじまりました。

 

 

会場には感謝の気持ちや

道徳心などを感じてほしい

という思いが込められた

100体以上の夢わらべと

名付けられたお地蔵さんが展示されています。

 

 

期間 10月19日~10月31日

 

 

紅葉 見頃 2018年は?

 

 

清水寺は、

見頃の時期になると、
例年、本堂を包み込むように生い茂るモミジなど、
境内には1000本以上のモミジがあり、

真っ赤に染まります。

 

 

2018年は、11月28日ごろ、
紅葉は、見ごろになりました。
本堂周辺の紅葉はもうほとんどが赤く染まり、
燃え上がるように美しくなりました。